一軒家を建て やっとわんこを飼えるようになったのは23年前

その時は知識無くシェルテイを知らず柴犬かなと思っていましたが 大きくなるにつれ変貌

なるほど 賢く良い子でしたが 12年前の夏休み前に突然倒れ すぐ元気になり

数回 こんなことが 医者も解からず 夏休み前帰宅後 その話が有り

翌日医者にと思い 安静に 夜の仕事の息子が夜中帰ってくるのを待って一度外にでて戻り

我々の横に寝て そのうち息をしなくなり 慌てて夜中ですが かかりつけの病院に

既に心臓は止まっていましたが とにかく人工呼吸 努力の甲斐なくそのまま安らかに

あまりにも突然 遺骨は家にずっと置いてあります

家族の悲しみと寂しさで 亡くなった後に生まれる予定のシェルティを予約 生まれるまで

生まれてからも 予防注射OKになるまで山の中のブリーダーに毎週見に行きました

先代の生まれ代わりを信じて 二代目も任命は倅 引き取り後一週間で虫がいたのか

緊急病院 とにかくたべなければと死ぬと医者に言われ 甘いものをやりすぎ それが癖に

先代は家が好き 二代目は大きなサークルを購入してもでてしまい ベランダを占有

後で気が点いたのですが扉 壁のコーナー障子の珊を診なかじられていました

先代は11年 新築のままのように綺麗にしてくれましたが 二代目は半年でボロボロ

何回リホームした事か 病気より怪我の多い二代目

先月 歳による誤嚥性肺炎になり 注射や酸素やエグラザーやら 給付金が二人分以上とび

それでも 何とか回復 肺は綺麗に食欲も戻り 元気に朝の散歩

先週土曜 朝の散歩もいつも通り以上にすなおに 休憩は多いですが

昼間 いつも以上に甘えてくるので どうしたのかなと思ていましたら

外で排尿排便 家で吐いて 急に苦しそうになり 脇を冷やしながら即病院に

検査結果 極度の糖尿 先月は異常なし 前から少し左顔面神経麻痺が有り

脳出血が原因とか 人間とちがいCTとか手術はできないそうです

蘇生処置むなしく 夕刻安らかに 眠りにつきました

先代の生まれ変わりと信じ二匹分が合体したものと 信じて二匹分愛情を注いでいましのたので

落胆は大きく 気を紛らわせようと制作をするが ドリルの刃先が滲んでとても

作業になりません 日がたつほど悲しみがこみ上げ

なにをやっても 落ち着かない

金曜日は写真のようにこんなに元気でした

 

とにかく 寂しい 悲しい 寂しい 悲しい

 

時が立てばたつほど 悲しみが湧く

 

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